久しぶりの更新です。
息子も9ヶ月になりました。
子供の成長ってほんとうにすごいです。
最近はつかまり立ちからつかまり立ち歩きまでマスターして、
興味のある方に自ら🦀かにさん歩きで歩いていきます。
なんとも愛おしい👶
さて、そんな息子と過ごしながら
ひとり遊びをいい子にしてくれてる隙に
作り置きおかずをつくりましたので紹介したいと思います😌
今日は、2品。
ジャーマンポテトときんぴらごぼうです。
ジャーマンポテトのレシピ

材料
じゃがいも 小8個
ウインナー 一袋(今回はシャウエッセン!)
塩 小さじ1/2
胡椒 小さじ1/2
パセリ 少々
作り方
1、じゃがいもは皮を剥き、水から茹でる。
たっぷりのお水にじゃがいもを入れて、沸騰後20分ほど茹でます!この間はタイマーをつけて、子供とお遊びしながら待ってました😌
2、ザルに1をあげて水気を切る。
3、ウインナーは斜めに4等分にスライスする。
4、熱したフライパンにウインナーを入れて焼く。
私の場合、ウインナーを焼く時は油を引かずに焼きます。ウインナーに含まれる脂質で焦げ付かずに焼けます。油を足さない分カロリーオフ😌
5、ウィンナーに焼き色がつき始めたら、じゃがいもをいれて一緒に炒める。
6、ウィンナーとじゃがいもの焼き色がいい感じにこんがりついたら塩とコショウ、パセリをふってさっと炒めれば完成。
味見をして足りなければ塩コショウで味を整えましょう!
レシピのポイント
・ウインナーからでてくる油分を利用して、焼き油は不使用のレシピです。その分カロリーオフです✨
・じゃがいももウィンナーのエキスを吸ってくれるので美味しくなります。塩は味を見ながらお好みの量で調整してください。
・ウインナーにも塩気があります。その塩気があるので、塩コショウは入れすぎるとしょっぱくなります。味を見ながら少しずついれることで減塩につながります。
・夫婦で2-3日分の作り置き量になります。今回は3日かけていただきました🍙
・離乳食用に、じゃがいもは茹でた後に取り分けてマッシュして水で伸ばすと赤ちゃんの離乳食ができます。マッシュしたじゃがいもは、冷凍保存も可能です◎離乳食分もうまく取り分けて調理の負担を減らしましょう!
きんぴらごぼうのレシピ

材料
ごぼう 中1本
にんじん 小2本
しょうゆ 大さじ1
みりん 大さじ1
はちみつ大さじ1/2(なくても◎)
焼き油 大さじ1
作り方
1、ごぼうは水で洗い、包丁の背中をこすりつけるようにうごかして皮を剥く。
2、ささがきにして水(または酢水)につけておく。
3、にんじんの皮をピーラーで剥き、3-5センチ長さの細切りにする。
4、熱したフライパンに油を引き、水気を切ったごぼうとにんじんを炒める。
5、しんなりしてきたら、みりん、はちみつ、しょうゆをいれてさらに炒める。
6、調味料の水気が飛んだら完成。
レシピのポイント
・調味料の水分が飛ぶまで炒めるのが作り置きのポイントです。水分量が少ないほど保存性が高まります😌味付けもそこまで濃くしてないので、作り置きする場合は、水分しっかり飛ぶまで炒めてください。
・ごぼうは包丁一本で皮むきから切るまでの作業ができます。皮むきが面倒な方は、洗いごぼうがおすすめです。
・ごぼうは、水(酢水)につける時間や手間が面倒な時は、つけずに炒め始めても大丈夫です。今日は時間の余裕があったのでつけました。水につけることで変色防止やアクが抜けます。ただ、長時間つけすぎると風味も飛んじゃうので注意!
・はちみつがなくてもおいしくできます。砂糖またははちみつを足すことで甘辛くなり味に深みがでます。
最後に保育園のこと話させてください
息子、6月から保育園に入ることになりました。最後10ヶ月で入園です。
本当は一歳を迎える8月までは家で育てていきたいなと思ってました。
私は、そこからは働きたいなと考えていたので一歳すぎたら保育園に預けたいなと思ってたのですが、市の方に相談すると8月は厳しいんじゃないかといわれまして😭
寂しいけど、気持ちを振り払って、
保活を初めて5月に申し込み。6月入園が決まりました。
保活は4月下旬から見学やら行きましたが、見学に行ってよかったと思います😌
いろんな保育園の違いを知れて、保活にも力が入りました。雰囲気やいいところ気になるところのポイントがみえてくるのだ、そこも把握した状態で保育園を選べたのでよかったです。
入園が近づくにつれて寂しさが増しますが、
今の時間を大切に過ごしていきたいなと思います😊